令和7年4月1日以降に終了した検査、治療から助成制度が下記のとおり変わります。
・助成対象者を拡充
・助成回数が、検査1回分増加(初回申請時に検査と治療を別々に申請)
拡充に伴い申請様式が変更になっておりますので、申請時にはお気をつけください。
詳細は、こちらからご確認いただけます。
※令和6年4月1日以降に不育症の診断に係る検査を実施し、令和7年度をまたぎ治療を終了された場合の特例措置も設けておりますので、ご確認ください。
不妊・不育治療に関する疑問にお答えします
不妊治療(先進医療)、不育症治療には助成制度があります。 詳しくはこちら
泌尿器科や産婦人科などで男性不妊検査が受けられる場合があります。詳しくは医療機関にお問い合わせください。
既にお子様がいる方でも同じように不妊に悩むケースは多々あります。1年以上夫婦生活を続けても授からない場合は夫婦で話し合い、医療機関へ相談してみましょう。
不妊・不育症に悩む夫婦は増加傾向にあります。不妊・不育症に関する悩みをお持ちの方は、1人で悩まないでご相談ください。