しあわせ信州

体験談

体験談

  • 妊活検診(不妊検査)を受けた方々から

    ◆助成制度があり助かりました。検査を受けるハードルが下がりました。(25~29歳・女性)
    ◆2人のことだから、2人で受けて、結果を知ることができて良かったです。(25~29歳・女性)
    ◆助成制度があったので検査を受けようと思いました。(25~29歳・女性)
    ◆自分の体の状態を知ることができました。
     検査結果から今後の治療方針を考えられ、妊活に前向きになれました。(25~29歳・女性)
    ◆自分には問題なく、想定外に夫の結果が悪かったので、AMHと精液検査が一体になっているのはとても
     よいと思いました。(25~29歳・女性)
    ◆不妊の様々な原因を調べるためには検査はかかせません。
     治療以前に検診にも費用が多くかかるため、助成制度は非常にありがたいと思いました。
    (30~34歳・女性)
    ◆子宮内膜症など持病を抱えている人は、早めに検査をした方が良いと思います。(30~34歳・女性)
    ◆妊活の次のステップがわかって安心しました。(30~34歳・女性)
    ◆結婚してなかなか授からないので不安があり、思い切って受診を決めました。
     金額が高いので、助成があるとたいへんありがたく、受けるきっかけの一つとなりました。
    (30~34歳・女性)
    ◆何か問題があるか不安でしたが、検診をして健康だったので安心しました。(35~39歳・女性)
    ◆自分の健康状態を知ることは大事なこと。
     今後の妊活に向けてどう進めていくのか、精神的にも楽になりました。(35~39歳・女性)
    ◆自分では全く想像がつかない領域なので、数値で知ることができるのは新鮮でした。
     結果によってどう人生設計していったらよいか考える機会となりました。(35~39歳・女性)
    ◆検診を受けることにより、自分の体の状態を知ることができました。
     パートナーと共有することで2人で進められると思いました。(35~39歳・女性)
    ◆不妊の原因が分かるきっかけとなったので良かったです。(35~39歳・女性)
    ◆検査を受けて結果を知ることで、今までの漠然とした不安が少なくなりました。(35~39歳・女性)
    ◆不妊の不安がありましたが、検診を受けたことにより自分の体の状況を把握できました。
     希望を持てたことがよかったです。
  • 自分の身体と向き合うこと

    私は今まで、妊娠への準備なんて早すぎるしまだまだ先のことだと思っていました。今は子どもが欲しい訳でもないし、現実的では無い。そんなイメージを少し現実に近づけてくれたのが "HPVワクチン" でした。
    何となく、打たなきゃいけないのかな?副作用とかないのかな?と考えてはみるものの、ズルズルと打たずに来てしまった。産婦人科の先生から言われた「将来子宮頸がんになって、もし子どもが産めなくなったりしたら後悔すると思うよ」という言葉にハッとしました。
    その時私は「将来子どもを産む選択ができないのは嫌だな。つまりこれは私に必要なんだ。」と漠然と感じ、妊娠への準備は予防や検診も含まれるんだという意識に変わりました。
    妊娠・出産は、ライフプランを見つめ直したりして前もって準備する計画性がとても大切なんだと思います。準備のひとつである月経も、もっと向き合って意識してみようと思えるようになりました。
    きっと、以前の私と同じように、他人事のように考えている若者は少なくないはずです。自分の身体をもっと大事に、真剣に考えることに早すぎることなんてないんだと気付きました。

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