例年、年度末は、助成事業の申請が集中します。
既に終了した治療がある方は、お早めに申請をお願いします。
制度の概要や申請に必要な書類、申請方法等については、以下をご覧ください。
○特定不妊治療支援事業
<長野県不妊に悩む方への特定不妊治療支援事業について>
○不育症治療費助成
<不育症治療費に対する助成制度>
○不育症検査費用助成
<不育症検査費用に対する助成制度>
不妊・不育治療に関する疑問にお答えします
女性の年齢により異なりますが、妊娠が確認された例の10~20%程度と言われています。特に、女性の年齢が35歳以上になると、流産率は上昇すると言われています。
医療機関により診察の内容は異なります。診察の例や治療のスケジュールなどもさまざまです。 詳しくはこちら
保険診療と併用可能な「先進医療」に要する費用について、長野県の助成制度があります。年齢等条件があるため、ご自身の状況に合わせた内容をご確認ください。 詳しくはこちら
不妊・不育症に悩む夫婦は増加傾向にあります。不妊・不育症に関する悩みをお持ちの方は、1人で悩まないでご相談ください。